2012年 4月 ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。6日(金)NHK大阪ホールにて、小泉和裕(指揮)、日本センチュリー交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲を協演。14日(土)愛知県芸術劇場にて、秋山和慶(指揮)、名古屋フィルハーモニー交響楽団とバルトーク:ラプソディー第1番を協演。19日(木)アクロス福岡にて、小林研一郎(指揮)、九州交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲を協演。
3月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。兵庫・埼玉・新潟でリサイタルを実施。
デンマークの指揮者、トーマス・ダウスゴーを招聘。サントリーホールで新日本フィルハーモニー交響楽団とニールセン:交響曲 第4番「不滅」などを共演。
2月 ドイツのヴァイオリニスト、クララ=ジュミ・カンを招聘。仙台市青年文化センターにてパスカル・ヴェロ(指揮)、仙台フィルハーモニー管弦楽団とプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調 作品63を共演。
1月 アメリカの指揮者、レナード・スラトキンを招聘。
1/18〜19はチェリストのジャン=ギアン・ケラス、1/23はフルーティストの高木綾子、1/28〜29にはヴァイオリニストのナージャ・サ レルノ・ソネンバーグ、それぞれのソリストを迎えてNHK交響楽団と共演。
アメリカのヴァイオリニスト、ナージャ・サレルノ・ソネンバーグを招聘。レナード・スラトキン指揮、NHK交響楽団と「バーバー:ヴァイオリン協奏曲」を共演。
フランスのチェリスト、ジャン=ギアン・ケラスを招聘。
レナード・スラトキン指揮、NHK交響楽団と「ルトスワフスキ:チェロ協奏曲」を共演。
チェリストのジャン=ギアン・ケラス率いる弦楽四重奏団、アルカント・カルテットを招聘。
東京で3公演、長野で1公演を実施。
ヴァイオリニストのセルゲイ・ハチャトゥリアンを招聘。
東京、新潟の2箇所で、秋山和慶指揮、東京交響楽団とベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61を共演。

2011年 12月 ピアニストのエリック・ル・サージュを招聘。マスタークラスを行った他、紀尾井シンフォニエッタ東京とラヴェルのピアノ協奏曲で共演。
11月 東日本大震災による被災地の支援に感謝を込めて 「Arigato Concert:OurAppreciation to the World!」を開催。各国の駐日大使をご招待し、岩村力指揮の下、NHK交響楽団、東京藝術大学音楽学部、桐朋学園大学音楽学部の有志らによる特別編成オーけストラを結成。ソリストには小山実稚恵(ピアノ)、幸田浩子(ソプラノ)、被災地からは大船渡市立越喜来・崎浜・甫嶺小学校三校合同合唱団(岩手県)、いわき市立植田中学校吹奏楽部(福島県)を迎えて「友だち」「あすという日が」など、全9曲を演奏。
セルビアのヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。兵庫県立芸術文化センター・神戸女学院小ホールにて無伴奏リサイタルを実施。
ネマニャ・ラドゥロヴィチ presents "悪魔のトリル"
ヴァイオリニストのネマニャ・ラドゥロヴィチが率いる弦楽アンサンブル「ネマニャ・ラドゥ ロヴィチ presents "悪魔のトリル"」を招聘。三鷹市芸術文化センターと王子ホールの2公演を実施。
ノルウェーを代表するピアニスト、ホーヴァル・ギムセを招聘。東京、新潟の2都市で東京交響楽団と「グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16」を共演。
10月 ドイツの古楽アンサンブル、ベルリン・バロック・アンサンブルを招聘。コンサートマスターにベルンハルト・フォルク、ソリストに樫本大進を 迎え、9公演を実施。
韓国の指揮者、ヨンミン・パクを招聘。石川県の加賀市、珠洲市でオーケストラ・アンサンブル金沢と共演。
リチャード・トネッティが率いる、オーストラリア室内管弦楽団を招聘。Hakuju Hall、紀尾井ホールの2公演を実施。
韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。静岡、千葉にてリサイタルを実施。
9月 ベルリン・フィルの首席フルーティスト、エマニュエル・パユを招聘。8都市8公演のリサイタルツアーを実施
フランスのヴァイオリニスト、レジス・パスキエを招聘。東京文化会館・小ホールにてリサイタルを実施。
8月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。東京オペラシティでは東京交響楽団とストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ調を、秋田・弘前ではNHK交響楽団とブルッフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26を共演。
「第14回いしかわミュージックアカデミー」のプロデュースを担当。
6月 ソプラノのバーバラ・ハンニガンを招聘。東京オペラシティにてNHK交響楽団とデュティユー:コレスポンダンス
[日本初演]を共演。
5月 ヴァイオリニストのクララ=ジュミ・カンを招聘。東京オペラシティにてユベール・スダーン(指揮)、東京交響楽団とブルッフ: ヴァイオリン協奏曲 第1番ト短調 作品26を共演。
韓国のオーケストラ、ウォンジュ・フィルハーモニー管弦楽団とその主席指揮者ヨンミン・パクを招聘。ラ・フォル・ジュルネ in 金沢(石川県立音楽堂)にて3公演を実施。
3月 韓国のヴァイオリニスト、シン・ヒョンスを招聘。京都コンサトホールにて京都市交響楽団とブルッフ:スコットランド幻想曲 op.46を共演。
ユーゴスラヴィアの若きヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチが率いる弦楽アンサンブル『悪魔のトリル』を招聘。
東京、兵庫の2公演を実施。
2月 マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督、クラウス・ペーター・フロールを招聘。東京交響楽団とハイドン:交響曲 第101番 ニ長調「時計」、ブルックナー:交響曲 第5番 変ロ長調 WAB.105を共演。
若きヴァイオリニスト、ネマニャ・ラドゥロヴィチを招聘。パスカル・ヴェロ(指揮)、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 とプロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 二短調 作品63を共演。
オルガニストのアルフィート・ガストを招聘。所沢、宮崎、福岡にてリサイタルを実施。
1月 レオン・フライシャー(指揮・ピアノ)、キャサリン・ジェイコブソン(ピアノ)を招聘。大阪フィルハーモニック交響楽団と2公演を共演した他、サントリーホールでデュオ・リサイタルを実施。キャサリン・ジェイコブソンは武蔵野市民文化会館でソロ・リサイタルを実施。
ジャン=ギアン・ケラス(チェロ)&アレクサンドル・タロー(ピアノ)を招聘。名古屋、東京で3公演を実施。アレクサンドル・タローは兵庫でソロ・リサイタルを行っ た。
フルーティストのエマニュエル・パユを招聘。NHK交響楽団とモーツァルトの「フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調」Kv.315などを共演。

2010年 11月 指揮・ヴァイオリニストのドミトリー・シトコヴェツキーを招聘。東京都交響楽団と横浜・東京の2公演を実施。
ピアニストのエヴァ・クピークを招聘。大阪センチュリー交響楽団、読売日本交響楽団と共演。
10月 世界的に活躍しているブラス・アンサンブル、アメリカン・ブラス・クインテットを招聘。学校公演を含む、3都市4公演を実施。
ドミトリー・シトコヴェツキー(ヴァイオリン/指揮)を招聘。東京都交響楽団、東京藝術大学音楽部学生オーケストラと共演。
フルーティストのエマニュエル・パユ、ギタリストのクリスティアン・リヴェを招聘。東 京、埼玉、新潟、愛知、兵庫、島根で6公演を実施。
9月 ヴァイオリニストのセルゲイ・ハチャトゥリアンを招聘。東京都交響楽団とハチャトゥリャンのヴァイオリン協奏曲を共演。
8月 ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。読売日本交響楽団とブルッフのヴァイオリン協奏曲 第1番を共演。
「第13回いしかわミュージックアカデミー」のプロデュースを担当。
ヴァイオリニストのホァン・モンラが日本フィルハーモニーとサン=サーンスヴァイオリン協奏曲第3番を共演。
7月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。東京、神奈川、埼玉の3都市3公演のリサイタルツアーを実施。
6月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。アクロス福岡にて九州交響楽団とチャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35とベルリオーズ:幻想交響曲 作品14を共演。
エマーソン弦楽四重奏団を招聘。東京、福島の2都市3公演を実施。
5月 エマニュエル・パユ(フルート)、トレヴァー・ピノック(チェンバロ)、ジャナサン・マンソン(チェロ)を招聘。東京、大阪、千葉の3都市4公演を実施。
チェリストのジャン・ワンを招聘。日本フィルハーモニー交響楽団とドヴォルザーク:チェロ協奏曲、交響曲第8番を共演。
BBC交響楽団と、その主席指揮者イルジー・ビェロフラーヴェクを招聘。NHKホールにてヴァイオリニスト神尾真由子と共演。
4月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。アルカス佐世保にてピアニストのイム・ドンヒョクと共演。
チェリストのジャン=ギアン・ケラスを招聘。女優・岸恵子の朗読と共演。
3月 マレーシア・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督、クラウス・ペーター・フロールを招聘。ヴァイオリニストの滝千春、名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演。
ピアニストのエヴァ・クピークを招聘。読売日本交響楽団と共演し、東京・横浜の2公演を実施。
2月 ベルリン・フィル首席奏者のシュテファン・ドールを招聘。シューマンのコンツェルトシュテュックで東京交響楽団と共演。
ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団とチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲で共演。
1月 若手指揮者のエドワード・ガードナーを招聘。エルガー、ショスタコーヴィチを含むプログラムでNHK交響楽団と共演。
オーストラリア室内管弦楽団のメンバーを招聘。北海道で行われた「第1回ニセコ冬の音楽祭」にて全3公演を実施。

2009年 12月 フルーティストのエマニュエル・パユを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団とジャレルのフルート協奏曲『…静寂の時…』<日本初演>で共演した他、八ヶ岳高原音楽堂にてリサイタルを実施。
ピアニストのアレクサンドル・タローを招聘。王子ホールにて2夜連続公演を実施。
11月 フェスティバル・ストリングス・ルツェルンを招聘。ヴァイオリニストの神尾真由子と共に東京、福島、岩手、神奈川、愛媛、兵庫、大阪、鹿児島にて全8公演を実施。
ヴァイオリニストのニコラ・ベネデッティを招聘。グラズノフのヴァイオリン協奏曲で兵庫芸術文化センター管弦楽団と共演。
若手チェリストのガイ・ジョンストンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団とチャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲を共演した他、札幌交響楽団とエルガーのチェロ協奏曲を共演。
10月 ピアニストのレオン・フライシャーを招聘。サントリーホールでのワークショップや武蔵野市民文化会館にてリサイタルを実施。
ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。紀尾井ホールでリサイタルを実施した他、札幌にてウクライナキエフ国立フィルハーモニー交響楽団と共演。
ベルリン・フィルハーモニー・ホルン・カルテットを招聘。東京、千葉、神奈川、鹿児島にて全5公演を実施。
9月 アルカント・カルテットを招聘。東京、長野にて全3公演を実施。
チェリストのジャン=ギアン・ケラスを招聘。埼玉、愛知、東京、兵庫にて全4公演を実施。
8月 アミーチ・カルテットを招聘。東京、千葉、名古屋、松山、高知にて全5公演を実施。
7月 ヴァイオリニストのシン・ヒョンスを招聘。リサイタル2公演を実施した他、大阪フィルハーモニーと共演。
6月 タカーチ弦楽四重奏団を招聘。東京、大阪で全2公演を実施。
ヴァイオリニストのニコラ・べネデッティを招聘。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番で日本フィルハーモニーと共演。
5月 ヴァイオリニストのジョセフ・リンを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団と共演したほか、公開レコーディングを実施。
世界的チェリスト、ジャン・ワンを招聘。リサイタル2公演を実施した他、第14回宮崎国際音楽祭に出演。
ピアニストで指揮者のオリ・ムストネンを招聘。自作曲を含むプログラムでNHK交響楽団と共演。
2月 イタリアのヴァイオリニスト、ナージャ・サレルノ=ソネンバーグを招聘。ブルッフのヴァイオリン協奏曲で東京交響楽団と共演。
イタリアの名指揮者、ステファノ・マストランジェロを招聘。レスピーギ、ヴィヴァルディなどのオール・イタリア・プログラムで東京都交響楽団と共演。
ドイツの名オルガニスト、アルフィート・ガストを招聘。福岡、埼玉、大阪で全3公演、ならびにマスタークラスを実施。

2008年 12月 ポーランドよりアマデウス室内オーケストラを招聘。日本各地で、全5公演のクリスマスコンサートを実施。(共演:天満敦子、江原啓之、クリス&祥子、南部靖佳、正戸里佳)
アメリカの指揮者、レナード・スラトキンを招聘。ベートーヴェン「第九」公演でNHK交響楽団と共演。
10月 イギリスのテノール歌手、マーク・パドモアを招聘。イギリスのピアニスト、イモジェン・クーパーを迎え、シューベルトの「冬の旅」全曲リサイタル2公演を実施。
ヴァイオリニストのオーガスティン・ハーデリッヒを招聘。ピアニストに仲道郁代を迎え東京、大阪で2公演、及び東京交響楽団と共演し日本デビューを果たした。
ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団を招聘。全国5公演ならびにマスタークラスを実施。
9月 日系カナダ人ピアニスト、ジョン・キムラ・パーカーを招聘。読売日本交響楽団とブラームスのピアノ協奏曲第1番を共演。
8月 中国のチェリスト、ジャン・ワンを招聘。チョン・ミョンフン指揮アジア・フィルハーモニー管弦楽団、ヴァイオリニストの樫本大進とベートーヴェンの三重協奏曲で共演。
7月 ドイツよりクス弦楽四重奏団を招聘。福岡でヴァイオリニストの澤和樹と共演した他、東京、名古屋で全4公演を実施。
6月 バロック・ヴァイオリン奏者のアンドルー・マンゼと、鍵盤楽器奏者のリチャード・エガーを招聘。バロック・プログラム、古典プログラムで全国4公演を実施。
5月 パリで活躍するアンサンブル・フランセを招聘。鳥取、仙台、東京、北九州、名古屋の5公演を実施。
ピアニスト、指揮のレオン・フライシャーを招聘。N響定期演奏会、宮崎国際音楽祭を含む4公演を実施。
ヴァイオリニストのチョーリャン・リンを招聘。宮崎国際音楽祭にて2公演を実施。
4月 ヴァイオリニスト ホァン・モンラが日本フィルハーモニーとサン=サーンス ヴァイオリン協奏曲第3番を共演
オルガニスト グレゴリー・ダゴスティーノがNHK交響楽団の定期演奏会に出演
3月 ウィーンフィル・アンサンブルイレブンを招聘。倉敷・長崎・愛媛・川崎・福岡にてマスタークラスと合わせた公演を行う。
フランスのピアニズムを代表するピアニスト パスカル・ロジェが北九州の響ホールにてリサイタルを開催。
イギリスの古楽界の精鋭部隊、エイジオブエンライトメント管弦楽団を招聘。韓国、京都、東京の3公演に出演。
ヴァイオリニスト・チョーリャンリンを招聘。読売日本交響楽団とバーンスタインのセレナーデを演奏。

2007年 12月 アメリカ人オルガニスト、グレゴリー・ダゴスティーノを招聘。東京のサントリーホールにおけるクリスマスコンサート2公演に出演。
ポーランドの室内オーケストラ、アマデウス室内オーケストラを招聘。日本各地で、ヴァイオリニストの天満敦子との共演を含む全6公演。
ベルリン・フィルで活躍するクラリネット奏者、ヴェンツェル・フックスを招聘。ミューザ川崎シンフォニーホールでアーロン弦楽四重奏団と共演。
11月 ドイツの中堅、ヘンシェル弦楽四重奏団を招聘。全国ツアー7公演を実施。NHKによるライヴ収録も。
10月 ドイツの名ヴァイオリニスト、ライナー・クスマウルを招聘。トッパンホールにおけるコンサート≪ライナー・クスマウル プロジェクト6≫に出演。
フィンランド人ピアニスト、オリ・ムストネンを招聘。新日本フィルハーモニー交響楽団、大阪センチュリー交響楽団とベートーヴェンの協奏曲第3番を共演。
「神尾真由子 チャイコフスキー国際コンクール優勝記念 凱旋コンサート」を主催。大阪(シンフォニーホール)、名古屋(愛知県芸術劇場)、東京(サントリーホール)での3公演。
9,10月 ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・クインテットを招聘。全国での6公演を実施。
9月 ヴァイオリニスト、チョーリャン・リンを招聘。オーケストラ・アンサンブル金 沢とベートーヴェンの協奏曲を共演(全2公演)。
チェリスト、ジャン・ワンを招聘。無伴奏リサイタルおよび名古屋フィルハーモニー交響楽団特別演奏会に出演(ドヴォルザーク:チェロ協奏曲)。
ポーランド人ピアニスト、エヴァ・クピークを招聘。名古屋フィルハーモニー交響楽団(グリーグ:ピアノ協奏曲)、読売日本交響楽団(ショパン:ピアノ協奏曲第2番)と共演。
8月 第10回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。ヴァイオリニストの庄司紗矢香、ホァン・モンラを招きIMA10周年記念コンサートを開催(石川県立音楽堂)。
6月 ヴァイオリニストのライマー・クスマウル氏を招聘。水戸芸術館で水戸室内管弦楽団第69回定期演奏会にソリスト/指揮者として出演。
5月 打楽器奏者のデイム・エヴェリン・グレニーを招聘。川崎、各務原、武蔵野の各地で全3公演を実施。
ボストン交響楽団のメンバーで構成されるボストン・ウィンズを招聘。小学校でのコンサートを含む全5公演。
イギリスのハーピスト、カトリン・フィンチを招聘。NHKへのTV収録を含む全3公演の実施。
4月 ヴァイオリニスト、ドミトリー・シトコヴェツキを招聘。NHKホールにおけるN響定期公演に出演。
3月 中国出身のチェリスト、ジャン・ワンを招聘。大阪フィルハーモニー交響楽団定期演奏会に出演(エルガー:チェロ協奏曲)。
ヴァイオリニストのチョーリャン・リンを招聘。N響オーチャード定期、九州ツアーに出演。またJTアートホール室内楽シリーズ、大阪シンフォニカー定期公演にも出演。
1月 ピアニスト、指揮者のレオン・フライシャー(アメリカ)を招聘。群馬、東京、名古屋でリサイタル、指揮を含む全3公演を実施。

2006年 12月 ポーランドよりアマデウス室内オーケストラを招聘。クリスマスコンサート全8公演を実施(共演:江原啓之、天満敦子、川畠成道、クリス&祥子、パパイヤ鈴木)。
11,12月 フィンランドを代表する少年少女合唱団ヴォクス・オーレアを招聘。東京における白鳥恵美子との共演を含む全3公演を実施。
10月 ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団(ドイツ)を招聘し、全国7公演ならびにマスタークラスを実施。
若手ヴァイオリニストとして注目を集めるニコラ・ベネデッティ(イギリス)の日本ツアーを実施。
8月 「第9回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
6月 ハンガリーの実力派、タカーチ弦楽四重奏団を招聘。日本ツアー全5公演を実施。
世界最高の室内声楽グループの一つと言われるヒリヤード・アンサンブル(イギリス)を招聘し、全3公演を実施。
5,6月 ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループ(ドイツ)を招聘。
5月 日系カナダ人ピアニスト、ジョン・キムラ・パーカーを招聘。N響定期公演に出演。
4月 ヴィヴィアン・ハグナー(ヴァイオリン、ドイツ)の招聘。新日フィル定期公演に出演。
3月 中国の若手ヴァイオリニスト、ホァン・モンラを招聘。東響定期公演に出演。
実力派チェリストのジャン・ワンを招聘。N響定期公演に出演。

2005年 12月 アマデウス室内オーケストラ(ポーランド)を招聘し、クリスマスコンサート(共演:江原啓之、天満敦子)を全6公演実施。
9月 グラミー賞受賞ジャズピアニスト、ミシェル・カミロを招聘、日本ツアー全5公演を実施。 愛知県渥美町では、地域交流を取り入れ日本・ドミニカ共和国との友好親善を図る。
8月 「第8回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
7月 ベルリン・フィルとウィーン・フィルの合同演奏会記念プロジェクトとして、「ベルリン&ウィーン・フィル8人のホルン奏者たち」の日本ツアー全8公演を実施。
5月 大垣音楽祭において、アーティスト招聘、舞台制作を担当。オリ・ムストネン指揮ヘルシンキ祝祭管弦楽団を招聘し、日本ツアー全3公演を実施。

2004年 11月 『ザルツブルク・イースター音楽祭来日公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団来日公演』(主催・招聘:フジテレビ、特別協賛:大和証券SMBC)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ7公演)の舞台制作や券売等、運営協力。
BBCフィルハーモニー管弦楽団を招聘、日本ツアー全5公演を実施。
新潟県中越地震の災害支援を目的に、同管弦楽団の賛同の元に急遽チャリティ・コンサートを企画。東京オペラシティコンサートホールで米倉誠一郎氏、野中ともよ氏をナビゲーターとして迎え、「がんばれ新潟!」新潟県中越地震支援チャリティー・コンサートを開催、義援金を新潟県に送る。
8月 「第7回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。金沢城での屋外コンサートを行う。
6月 ロサンゼルス・ギター・カルテットの日本ツアーを実施。
ベルリン・フィルハーモニー木管五重奏団の日本ツアー、ならびにマスタークラスも実施。
ベルリン・フィルハーモニー・ジャズ・グループの日本ツアーを実施。
3月 クリスティーネ・シェーファー(ソプラノ歌手)の日本ツアー全4公演を実施。

2003年 10-11月 古楽オーケストラ「エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団」とヴァイオリニスト、ヴィクトリア・ムローヴァによる日本ツアーを実施。
8月 第6回いしかわミュージック・アカデミーのプロデュースを担当。
7月 「ベルリン・フィルハーモニー8人のホルン奏者たち」を招聘し、東京オペラシティコンサートホールでの東京公演を含め日本ツアーを実施。
4月 第5回「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等運営、及び東京特別公演の制作。
2月 フランスが誇る古楽オーケストラ「レザール・フロリサン」の8年ぶりの日本公演を実施。

2002年 10月 「ウラディーミル・アシュケナージ指揮フィルハーモニア管弦楽団」(招聘・主催:フジテレビジョン)日本公演の制作を担当・実施。
8月 5周年を迎えた「いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当、5周年記念東京公演(主催:石川県)を開催。
6月 日韓ワールド・カップを記念し、チョン・ミョンフンほか、マイスキー、バシュメット等のアーティストを集め『セブンスターズ・スペシャル・ガラ・コンサート2002』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。
4月 「別府アルゲリッチ音楽祭」の制作、出演者招聘等、運営。
3月 東芝グランドコンサート「フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団」(音楽監督:チョン・ミョンフン)日本公演(主催:フジテレビジョン)の招聘・舞台制作を担当。
2月 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の俊英メンバーによる「ベルリン・フィルハーモニー・バロック・ゾリステン(ソリスト:クリスティーネ・シェーファー)」、「ベルリン・フィルハーモニー・シャルーン・アンサンブル(ゲスト:林英哲)」を招聘、日本ツアーを実施。
1月 昨年に続きニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK〜愛の贈り物〜』を再び企画、ピアニスト岩崎淑をはじめ日本を代表する演奏家の協力を得、サントリーホールで開催。収益金をニューヨーク市に寄付。

2001年 12月 ヴァイオリニスト、チョン・キョンファwithセジョン・ソロイスツ日本ツアー。
10月 アメリカ・ニューヨーク ワールド・トレード・センタービル爆破テロ被災者救援チャリティ・コンサート『WE LOVE NEW YORK』。
9月 チョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート2001』(主催:財団法人東京オペラシティ文化財団 協力:フジテレビジョン)を企画制作。
8月 「第4回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
6-7月 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団アンサンブルの日本公演を開始。特に金管セクション12人から成る「ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・アンサンブル」東京公演(主催:日本テレビ放送網)は、マスタークラス等の教育プログラムを併催。
5-6月 チェロ奏者ミッシャ・マイスキーのリサイタル・ツアー(サントリーホールでの東京公演を含み全12公演)を実施。
5月 イタリアから『ローマ・サンタチェチーリア国立アカデミー管弦楽団』(首席指揮者チョン・ミョンフン)を招聘し、東京、岐阜、神戸、札幌、新潟等で9公演行う。

2000年 11月 『ザルツブルク・イースター音楽祭引越公演 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団日本公演』(主催・招聘:日本テレビ放送網)の全公演(オペラ3公演、オーケストラ6公演)の舞台制作とコーディネート、券売、物販等、運営協力。
8月 「第3回いしかわミュージック・アカデミー」のプロデュースを担当。
5月11-15日 東京/Bunkamuraオーチャードホールにて開催の『アンドレア・ボチェッリ「オペラアリアの夕べ」(チョン・ミョンフン指揮新星日本交響楽団共演)』(主催:フジテレビジョン)における企画制作。 また同時期開催のチョン・ミョンフン・プロデュース『セブンスターズ・ガラ・コンサート』(アジアの若手演奏家を紹介する室内楽コンサート)を企画制作。
5月 会社名変更と共に新たに音楽事業部発足。

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